【物件情報】鹿児島の不動産と新築・リフォームの三伸ホーム不動産メールマガジン「土地と建物の関係」
5月12日は新築住宅基礎の配筋検査の日でした。
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    いよいよ市街地型3階建て木造住宅が新築着工しました。
    ゴールデンウィークから工事が始まって、昨日は基礎配筋が終わりました。
    縄張り⇒遣り方⇒とこ掘り⇒防湿ビニール敷き⇒基礎鉄筋配筋工事
    まで完了したのが現在の段階です。配筋のピッチや被り厚や結束が、きちんと工事された現場ですね。給配水管のパイプが事前に埋め込まれています。この建物の基礎は、基礎パッキン工法なので基礎の床下喚起孔が有りません。基礎の強度を高める事と、自然換気による換気量の増加という効果が得られます。

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    基礎はべた基礎なので、建物の床一面にコンクリート盤を厚さ15センチメートル以上で打ちます。そのコンクリート盤にも、もちろん鉄筋を約22.75センチメートルピッチでころばし(入れ)て有ります。低盤のコンクリートを打設してから、基礎立ち上がりの型枠を組みます。
    基礎低盤と基礎の立ち上がりも一体構造で、配筋も同時に組んでいきます。耐震性能等の建物の強度に関わる大切な工事の工程です。役所の配筋検査を受けてからコンクリート打ちが始まります。
    丁度昨日はお施主様も現場に見えていました。
    チェックポイント!。
    この段階では、鉄筋の太さとピッチが正しいかという事と、コンクリートの被り厚をチェックしましょう。

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    | さだひろし | - | 14:25 | comments(0) | trackbacks(4) | - | - |









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